こんにちは!樹優鍼灸整骨院です🌿

「布団に入ってもなかなか寝付けない…」 

「夜中に何度も目が覚めて、朝から体がだるい…」

そんなお悩み、実は“肋骨(ろっこつ)の硬さ”が原因かもしれません😣💡

家事やお仕事で忙しい30〜50代の女性は、知らず知らずのうちに呼吸が浅くなり、交感神経が優位になりがち。

肋骨周りをほぐして「深く吸える体」を作ることで、自律神経が整い、深い眠りへと導かれます✨

今日は、寝る前5分でできる「熟睡スイッチを入れる3つのステップ」をご紹介します😊

🔗 参考:ヨガジャーナル|呼吸が浅い原因は肋骨かも?


📍 眠りの質を劇的に変える!肋骨ほぐし3STEP

1️⃣ ストレッチポールで「胸を開く」

📌 ストレッチポール(または円柱状に丸めたバスタオル)を背中に当てて仰向けに。 

📌 腕を広げて、背中や胸の筋肉をゆったりと動かしましょう。 

📌 縮こまった前側の筋肉が伸びることで、肺が広がりやすくなります。

🔗 参考:椎名海会|ストレッチポールの効果

💡 ポイント: 1日のデスクワークで丸まった姿勢をリセット!

2️⃣ 正座で背中を丸めて「背中に呼吸を届ける」

📌 正座で座り、おでこを床に近づけるように背中を丸めて前屈します。

📌 そのまま大きく息を吸い、背中側に空気を送り込むイメージで膨らませましょう。 

📌 背面が広がることで、呼吸に関わる筋肉(横隔膜など)が柔軟になります。

🔗 参考:Yahoo!ニュース|背中の呼吸でリラックス

💡 ポイント: ガチガチの背中を内側から押し広げる感覚で!

3️⃣ 仰向けで「肋骨の引き締めをサポート」

📌 仰向けに寝て、肋骨の下の方を両手のひらで軽く押さえます。

📌 鼻から吸って肋骨を広げ、口から吐きながら手で優しく中心へ押し戻すようにサポート。 

📌 吐ききることで副交感神経がスイッチONになり、眠気がやってきます。

🔗 参考:ぶん整形外科|胸郭と体幹の重要性

💡 ポイント: 「しっかり吐ききる」ことが熟睡への近道!


🌿 当院では、首・肩の痛みはもちろん、「呼吸の浅さ」や「睡眠の質」といった自律神経にまつわるケアははり施術でしています。

「セルフケアだけではなかなか疲れが取れない…」

という方は、姿勢調整と筋肉のケアで、朝までぐっすり眠れる体を取り戻しませんか?✨

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